スペシャルクラス!!
YOGAsmileで大人気のセバスチャン先生がTAMISAでクラスをしていただけることになりました!
しかも、WSではなく、スペシャルクラス! 通常のクラスと同じチケットでご参加いただけます☆
セバスチャン先生はスペイン出身、10代からヨガを学び、さまざまなヨガの経験をお持ちです。
現在はスペイン、インド、日本を行き来しながらヨガを深めていらっしゃいます。
今回はアシュタンガ・ビギナークラス。
普段アシュタンガをされている方も、全く初めての方も安心してご参加いただけますので、
お気軽にクラスにご参加ください!
日時:7月31日(土)14:30-16:00
場所:TAMISA三条寺町スタジオ
参加費:チケット有効、ドロップインの方 2625円
ヨガを始めたのは16歳の時。
ウルグアイ、モンデヴィデオのHolistic Asotiation For Human Superationにて、ラジャヨガ、インテグラルハタヨガのコースを3年間受講する。と同時に、カンフーと太極拳の練習を開始。
それ以後、週に6日間絶えずトレーニングを積むことでスキルを向上させ、18歳のときにMundial ヨガ協会と南アメリカヨガ協会の会長であるSwamini Mata Dayaが理事を務めるウルグアイで最高級のヨガスクールでヨガの指導を開始する。
22歳のときにスペインに戻り、兄のニコラスと共にバルセロナにAlquimia Centerを設立。
2002年から2004年にかけては、フィンランドやスウェーデンからヨガと太極拳の指導のために招致され、2ヶ月ごとに旅に出る。その間、アシュタンガヨガの指導者でヨーロッパでは最も名を知られている一人であるPetri Raisaman と出会う。
それがきっかけでアシュタンガヨガのトレーニングを開始。それ以降、David Swenson(アメリカ)、Elena Figarola(スペイン)、Tomas Zorzo(スペイン)Willyam Hotby(イギリス)など、世界的に活躍する数多くの指導者とトレーニングを積む。
2004年11月、スペインを離れ、自身のスピリチュアルライフを深め、知識を探求するため、長期旅行に出る。タイ、チェンマイのOld medicine hospitalでは伝統マッサージを学び、Prah Atjan Suppang 僧院長の指導の下、Wath ram poeng 寺にて、Vippassana メディティションリトリートに参加。チェンマイヨガシャーレでのトレーニングで、彼のヨガはより深められていった。
また、中国文化にとても興味を抱いている面も持つ。スペインと中国で習った格闘技と指圧のトレーニングは現在も続けている。Traditional Chinese Medicine School Tianで5年間学び、指圧療法士の資格を取得している。


