9月のスペシャルクラス!セバスチャン
先月大好評だったセバスチャン先生が、9月もTAMISAの特別クラスに来て下さいます!

今回のクラスはヴィンヤサ(vinyasa)クラス!
セバスチャン先生のヴィンヤサクラスはヨガスマイルでも大好評でいつもキャンセル待ちのクラスです。
9月はTAMISAで通常クラスとして受けれます(^_-)-☆ お楽しみに~!
日時:9月12日(土) 12:30-14:00
場所:TAMISA三条寺町スタジオ
参加費:通常チケットまたはドロップイン¥2625-

ヨガを始めたのは16歳の時。
ウルグアイ、モンデヴィデオのHolistic Asotiation For Human Superationにて、ラジャヨガ、インテグラルハタヨガのコースを3年間受講する。と同時に、カンフーと太極拳の練習を開始。
それ以後、週に6日間絶えずトレーニングを積むことでスキルを向上させ、18歳のときにMundial ヨガ協会と南アメリカヨガ協会の会長であるSwamini Mata Dayaが理事を務めるウルグアイで最高級のヨガスクールでヨガの指導を開始する。
22歳のときにスペインに戻り、兄のニコラスと共にバルセロナにAlquimia Centerを設立。
2002年から2004年にかけては、フィンランドやスウェーデンからヨガと太極拳の指導のために招致され、2ヶ月ごとに旅に出る。その間、アシュタンガヨガの指導者でヨーロッパでは最も名を知られている一人であるPetri Raisaman と出会う。
それがきっかけでアシュタンガヨガのトレーニングを開始。それ以降、David Swenson(アメリカ)、Elena Figarola(スペイン)、Tomas Zorzo(スペイン)Willyam Hotby(イギリス)など、世界的に活躍する数多くの指導者とトレーニングを積む。
2004年11月、スペインを離れ、自身のスピリチュアルライフを深め、知識を探求するため、長期旅行に出る。タイ、チェンマイのOld medicine hospitalでは伝統マッサージを学び、Prah Atjan Suppang 僧院長の指導の下、Wath ram poeng 寺にて、Vippassana メディティションリトリートに参加。チェンマイヨガシャーレでのトレーニングで、彼のヨガはより深められていった。
また、中国文化にとても興味を抱いている面も持つ。スペインと中国で習った格闘技と指圧のトレーニングは現在も続けている。Traditional Chinese Medicine School Tianで5年間学び、指圧療法士の資格を取得している。
