9/22(水)-9/26(日)-Victor Chng-陰ヨガTTC「理論と実践」
毎回好評の陰ヨガティーチャートレーニング、9月に開催決定☆
(次シリーズの「経絡|メリディアン」を受講希望の方は予備知識としてこちらのコースまたは同程度の他TTC受講が必要となります)
■ ヨガジェネレーション主催
日程: 2010年09月22日(水)-9月26日(日)の5日間
時間: 各日AM9:00~5:00 ※途中1時間の休憩あり
講師: Victor Chng/ビクター・チャン
※クラスは英語で行われますが、日本語の通訳が付きます。
定員: 24名
場所: TAMISA三条寺町スタジオ
持物: 動きやすい格好のお着替え、タオル、ヨガマット、筆記用具
※昼食はお持ちいただくか、近くの飲食店ですませてください。
料金: 135,000円(6月末までに申し込まれた方は早期割引 130,000円)

近年のヨガブームは、アメリカで流行したパワーヨガ・アシュタンガヨガ・ホットヨガなど、
運動量の多いたくさん汗のかけるパワー系のヨガスタイルを中心に生まれ、ヨガ人気が広まってきました。
ですが一方で自分にとってハードすぎるポーズを無理矢理ににチャレンジすることで身体を傷めたり、
故障の原因になっているのも事実でした。そして現在、動きの多いヨガスタイルが流行るにつれて、
だんだんと自分の身体を調整するためのヨガスタイルが求められるようになってきました。
それが『陰ヨガ』です。
現在ヨガインストラクターをなさっている方、または今後真剣にヨガインストラクターになろうとお考えの方にお聞きします。
安全な方法で、体の柔軟性を高めたいと思いますか?柔軟性にばかり意識がいくあまり、
正しいポーズが取れなくなっているということをご存知ですか?
より知的に理論に基づいたヨガを教えたいと思いませんか?
ポーズばかりに意識を持たせるのではなく、心身ともに深くリラックスしてもらえるヨガのクラスを教えたいと思いませんか?
『陰ヨガ』はこれら全てを可能にするヨガメソッドです。
そんな素晴らしいスキルを習得して頂く為に今回、シンガポールからVictor Chng/ビクター・チャン先生をお招きして、
35時間の養成トレーニングを開催したいと思います。
ビクター先生の講座はそのティーチングスキルがアジアで高く評価されていて、妥協なく細部まで丁寧に教える講座が
人気の先生です。
ぜひたくさんの方にご参加いただき、この素晴らしいヨガメソッドを習得しいていただければと願います。
※講座中、すべてのクラスに日本語の通訳が付きます。

<陰ヨガとは?>
陰ヨガは、各ポーズを長く維持することに重きをおき、筋肉にリラックスをもたらす静止したヨガです。
陰ヨガは、アシュタンガ、ビンヤサ、パワーヨガなどのダイナミックな動きを伴うヨガとは全く異なります。
陰ヨガは、体の奥深く関節の周囲にある筋膜(筋肉を包む膜)を伸ばし、骨と骨との間により広い空間をつくることで、
筋肉を和らげます。これが、体の柔軟性を高めていく安全な方法です。
実践的に、陰ヨガは、5つの主要な陰的内臓器官に関連する経絡(けいらく)に働きかけるヨガです。
各内臓器官は、体のバランスと健康を維持する変換エネルギーに象徴されます。
肝臓(木のエレメント)は創造、心臓(火のエレメント)は分解、肺(金のエレメント)吸収、腎臓(水のエレメント)は貯蔵、
脾臓(土のエレメント)は変化です。
ポーズを維持し圧力をかけることによって、経路が刺激され、内臓器官の働きを高めるのです。
陰ヨガは、リラックスすることに集中します。
深いリラックスは、体の筋肉の緊張をほぐし、感情的及び精神的な部分に浸透していきます。
筋肉の緊張をほぐしながら各ポーズを行うことは、深くリラックスする際に重要な副交感神経系の働きを促します。
体をリラックスさせることは、プラナーヤマやメディテーションの基本となります。
このコースでは、陰ヨガの原理や、関節の特質とその限界について理解を深めるとともに、
陰ヨガを教えるためのテクニックを学びます。
私たちは、インストラクターが、バランスの取れた自身のためのプラクティスを行えるよう、
また同じ方法でそのプラクティスを生徒と分かち合うという視点を養えるようなプログラムを用意しています。
<経絡とは?>
経絡は、体のエネルギーの通り道です。経絡は、「気」または「プラナ」を体の隅々に流していきます。
アーユルヴェーダでは、経絡を「ナディ」と呼んでいます。多くのヨガの本では、ナディは、体の中に
72,000あると説明しています。しかし、中医学では、12の主要経絡があるとしています。
そして、体の左右に6つずつ分かれます。これらの経絡は、「気」が広く体の奥深くにある臓器から体の表面部分へ、
さらに下半身から上半身へと、広く循環していることを示しています。
つまり、エネルギー(または「気」)を防御したり、産生したり、流動させたりすることで、私たちの体のエネルギー
バランスの調整を助けているのです。
経絡シリーズは、陰ヨガのインストラクターにとって、陰ヨガのトレーニングの中でも、非常に重要な部分です。
中医学の観点から、体の働きについて理解を深めていきます。
健康を保つための基本原理は、体内の陰陽エネルギーのバランスとっていくことです。
陰陽エネルギーのバランスが崩れると、病気になるでしょう。陰陽が5大元素(木、水、金、火、地)と組み合わさったとき、
5大元素がそれぞれどのように支え、コントロールしあっているかという中医学のセオリーが生み出されます。
そうすることで、常に、体のバランスが保たれるのです。
<参加対象>
より素晴らしいヨガティーチャーと育てる為に、参加対象として、以下の条件を満たされている方が望ましいです。
1) 講座終了後、陰ヨガティーチャーとしてクラスをさせたい方
・日常的にヨガプラクティスを2年以上続けてらっしゃる方で真剣にヨガインストラクターになろうとお考えの方。
・ヨガインストラクターとして1年以上教えている方
2) 講座終了後にクラスを持つ気はないが、陰ヨガを深く学びたいという方。
・日常的にヨガプラクティスを最低でも1~2年は続けていらっしゃる方で、陰ヨガのメソッドに興味がある方。
※妊娠されてる方の受講はお控えください
<コースハイライト>
-陰ヨガの理論と実践-
このセッションでは、何故、陰ヨガなのか?、陽ヨガとの関係は?といった新しいアイディアを学びます。
陰ヨガのシークエンス、体のどの部分に意識を向けるのか、また、どのように行っていくのか、
何故その方法で行っていくのかを実践的に学んでいきます。
―関節の動きの理解―
このセッションでは、体の動きの限界について理解を深めます。
変化できるもの、変化させることができないものはどこか。動きの限界を理解するための簡単な体の分析を
行っていきます。キーポイントは、「伸張VS圧縮」、「体の構造とその傾向」
―陰ヨガのティーチング方法―
効果的なティーチングの方法や陰ヨガクラスの構成の仕方などを学びます。
陰ヨガのインストラクターが持つべきテクニックを全て伝授します。
―課題―
トレーニングの期間に以下の課題がだされます。
・陰ヨガについてのテスト
・ティーチングの実践
<講師紹介>
Victor Chug/ビクター・チャン
ビクターはアジアにおいて、陰ヨガを最も教えた経験のあるインストラクター・トレーナーの一人です。
彼はアジア全域において、500人以上の陰ヨガのインストラクターを養成してきました。
彼は2004年12月に陰ヨガの創立者ポールグリレイ氏と出会い、陰ヨガと解剖学の
ティーチャートレーニングを修了しました。
さらに2007年2月にサンフランシスコで行われたトレーニングプログラムにおいてはポールとサラパワーに師事しました。
ビクターは、現在、自身の直観力と経験から培った知識とともに、このプラクティスをより切り開き発展させています。
2005年より、アジア全域において陰ヨガの指導に力を注いでいます。
陰ヨガインタビュー(ビクター・チャン)
ビクター・チャンは、アジアにおいて、陰ヨガを最も教えた経験のあるインストラクター及びトレーナーの一人。ビクターは、Pall GrilleyとSarah Powersから、最も長く陰ヨガを学んだインストラクターです。
彼は、アジア各地で、陰ヨガのトレーニング、ワークショップ、リトリートを行っており、さらにアジアで最大のポータルサイトwww.YogaInAsia.comの創立者でもあります。
■陰ヨガがビクターのハムストリングの怪我の治癒に役立ったといいますが、そのプロセスを教えてください。
ビクター:私は、Janusirshasana(膝頭前屈ポーズ)で後ろからアジャストメントをされた時に、右足のハムストリングを怪我しました。その頃を思い出すと、指導者がアジャストメントに対してあまり敏感ではなく、指導レベルがとても低かったのだと思います。とにかく、この出来事は、声をかけずに後ろからアジャストメントを行うということに対して、深く考えさせられました。私のハムストリングは、長い間痛んでいました。怪我から1年以上が経った後、初めてPaulに出会い、彼に陰ヨガのプラクティスを勧められました。陰ヨガは、私が当時行っていたように、最後まで伸ばすのではなく、やさしく行うものですが、「言うは安し、行うは難し。」で、私にとって、最も難しいことのひとつでした。私の場合、最後まで伸ばさないとヨガをしているように感じなかったことが問題だったので、最初は、頭で考えることと心で感じることがひとつにならず葛藤しました。しかし、プラクティスの仕方も同時に学び、1年間一貫して陰ヨガをプラクティスしたことで完全にそれを克服しました。
■陰ヨガのアプローチは、今日人気のある他のヨガスタイルととても異なります。筋肉を収縮することなく2~3分、または5分間ポーズを維持します。陰ヨガはとてもゆったりとしたヨガです。このプラクティスの効果と目的を教えてください。
ビクター:Paulは、さまざまなマーシャルアーツ的なトレーニング方法を持っています。私は、この方法は、偶然に始まったのだとおもいます。マーシャルアーツ的なプラクティス法の1部は、特に足についてですが、筋肉の収縮を行います。例えば、足首を立てて長めにキープする場合などです。Paulにとっては、長くこの方法でプラクティスしてきたので、自然なことだと思いますが、筋肉に力をいれて収縮しながら、長く維持することは不可能です。従って、リラックスしながらポーズを長く維持する方法を見つけることは、それぞれのポーズを無理なく行うやり方となります。
多くの人は、ヨガに柔軟性の向上を求めます。しかし、本当に柔軟性を高めるには、体内の結合組織(関節や筋肉層の筋膜等)に働きかけないといけません。筋膜に働きかけるには、体をリラックスさせることが大事であり、それには、まず外側の筋肉をリラックスさせ、さらに内側の筋肉をリラックスさせます。長い目で見ると、100%筋肉を使って行うと、あまり効果がありません。なぜなら、筋肉は弾力性があるからです。冷たいシャワーを浴びたら、すぐに柔軟性はなくなってしまいます。陰ヨガは、体の内側から柔軟性を高めていきます。
また、陰ヨガは、治癒効果もあります。陰ヨガのプラクティスは、受動的で静止が基本です。副交感神経に作用し、われわれの体の「闘争か逃走か反応」から副交感神経が優勢になります。そして、気持ちを落ち着かせ、快眠へと導きます。さらに、陰ヨガは筋膜の奥深いところに位置する経絡を刺激します。セルフ鍼治療のようなイメージです。陰ヨガのTTでは、私たちは、体の経絡について学び、経絡を押して刺激するアーサナを通じて、経絡を作用させていきます。これは、経絡に針を置いて治療を行う鍼治療と似ています。これが、Sarah Powerが時々10分間同じポーズで維持する理由です。
■過去10~15年間、ヨガの流行の中心は、ビクラム、アシュタンガ、ビンヤサを中心とした「陽ヨガ」スタイルでした。ヨガクラスは、ペースが速く、ダイナミックで、汗をかくものが中心でした。陰ヨガはこのトレンドから完全に外れてますが、なぜ、「陽ヨガ」スタイルは良くないのですか?
ビクター:ポールの指導は、決して悪いものでもなく、役に立たないものを求めているわけではないです。彼は、陰ヨガは、今日行われている他のヨガスタイルの補充的な役割をしているといっています。しかし、今日私たちが行っているヨガスタイルのほとんどが、ダイナミックな性質をもっています。プラクティスが、陽ヨガの性質であれば、体を鍛えたりスタミナをつけたりするのには、良いプラクティスです。健康面でも、大きな効果があります。しかし、このタイプのヨガだけをしていると、物理的にも精神的にもバランスを保てなくなるでしょう。陰ヨガは、あるべき姿に導く、ゆったりとしたヨガです。
陽スタイルのプラクティスは、全て力をいれて行うアクティブなストレッチなので、長い間やっていくと、体を固くする原因となるでしょう。筋肉を定期的に収縮及びリラックスさせ、それを繰り返すことで体を鍛えていきます。陰ヨガは、関節と筋肉層の間にもっとスペースをつくっていきます。これが、ビクラム、アシュタンガ、ビンヤサヨガを行っている人の多くが、陰ヨガをプラクティスしている理由です。
■生徒の多くは、ヒップやハムストリング、そして背中が固いことに悩まされています。どれくらい体は変わるのでしょうか?遺伝的要素はどれくらい影響しているのでしょうか?
ビクター:体の不思議については、まだ理解が十分でない理由はたくさんあります。これは、医療の世界で、体の仕組みについての研究が続けられている理由です。私は全てを熟知しているわけではありません。しかし、私は、ドーシャが、柔軟性に影響すると考えています。たとえば、カッパ体質の人は、太く短かい骨を持ち、大きな体である傾向があるので、腰やヒップを中心に体が固く感じるでしょう。ヴェーダ体質の人は、体にもっとスペースがある傾向にありますが、激しいストレッチを行った後は、体がいつも固く感じます。ピッタ体質の人は、体のバランスがよく、柔軟性がありますが、精神的にはそうではありません。このように、私はドーシャが柔軟性を説明する良い方法の一つだと考えています。しかし、全てのドーシャが、体のバランスをとるのに、陰ヨガを必要としています。
■ビクターは、シンガポール、マレーシア、香港、中国、タイ、ネパール、そしてブータンにいたるまで多くの場所で、ワークショップやティチャートレーニングを開催しています。陰ヨガは、すべての人々に喜ばれますか?これは皆にとって効果的な特別なプラクティスなのでしょうか?
ビクター:私は、陰ヨガは全ての人に対して、必要なものと考えています。ヨガをまだ経験したことのない人にとっては、特に必要だと思います。陰ヨガは、落ち着いた動きで、ゆったりとしたプラクティスなので、誰でもできます。ヨガのクラスは、たくさんの女性がいて、私は、男性なので最初にヨガのクラスに入りにくかったのを覚えています。太陽の礼拝を行っているときに、男性特有の不器用さを感じました。私の経験からいうと、静止したゆったりヨガのほうが、ビギナーにとっては喜ばれると思います。10人中9人が、リラックスしたヨガがいいといいます。そして、深いリラックスを経験した人は、継続して行っていきたいと思うようになります。ダイナミックなヨガが人気な今日において、陰ヨガの普及は、陰ヨガのインストラクターにとって大変なことです。しかし、このプラクティスを通して、私はアジアで、多くの人に陰ヨガを理解してもらうことに成功してきました。私は、ヨガの世界において、陰ヨガに対する理解がより深まっていくと信じています。そして、陰ヨガの良さを伝授していける陰ヨガのインストラクターがもっと必要になってくると思います。
■ビクターは、Paul Grilleyに直接学び、特に過去5年間において、あなたのヨガが大きく影響されました。彼からどんなことを学びましたか?
ビクター:Paulの指導のスタイルと表現には、学者的なものがあります。人体の構造に対する彼の知識には、とても魅力を感じます。彼は、スピリチャルでもあり、瞑想も行います。また、全てのヨギに、ヨギとして得ていきたいものは何かということを理解させてくれます。彼は、彼の独特な見識を提供するだけでなく、理論的で知性があり、最終的に生徒自身が自分自身の結論を導けるよう促してくれるという点で、非常にインパクトがある人です。彼の指導法は、非常に自由であると感じます。彼は、私のプラクティスの幅を広げてくれました。例えば、私のティーチングの一部に、Yoga Nidra(夢のヨガ)がありますが、これは、私が自然に陰ヨガのプラクティスで習得したもので、深いリラックスをもたらしてくれます。
■例えば、部屋いっぱいにたくさんの生徒がいたとします。そして、あなたの知っているパワフルなヨガを教えるための30分しかないとしたら、何を教えますか?
ビクター:どんなときも、陰ヨガがとても効果的です。重要な点は、常にプラクティスの時間の長さではないです。日常的に、私は、仙骨や腰の辺りやヒップの緊張をほぐす点にフォーカスします。これらの周りは、体の「気」をためるための最も大事なエリアであり、膀胱や腎臓の経絡が通っているところです。私だったら、アーサナをいくつか選び、それぞれのアーサナを長く伸ばすことをするでしょう。プラクティスの時間が短かったとしても、私はプラナーヤマを行い、軽い瞑想もします。私は、エネルギーの創出し、エネルギーの方向を定め、さらに吸収していくことで、ヨガのセッションを完成させることに注意を払っていきます。この考え方をトレーニングの中で、伝授していきたいと思っています。
<過去の参加者の声>
■「私は、同じ仲間として一生ヨガを教えていきたい。それは、今だけのブームなどではない。
陰ヨガのトレーニングは、私に忍耐と思いやりを教えてくれた。
- Adeline Tien, True Yoga Singapore.
■「このコースは、新しいアイディアを与えてくれて、新しい角度からアーサナプラクティスを見つめることに役立った。
人間の体の動きの限界や、柔軟性と抵抗力の相互作用を理解することは、より良いインストラクターとなるためだけではなく、
自分自身のヨガにとっても、ためになるものであった」
- Angela Burns, Bangkok, Thailand.
■「このコースでは、生徒に教える前に、多くの情報を総括することができた。
このコースに参加したことで、インストラクターとなった後も、一生ヨガの生徒であり続けることを心に誓った」
- Mia Ohrn, Bangkok, Thailand.
■「私は、’ティーチングのコツは、ギャップを教えることです。生徒に対して、どのように、未知の世界から既知の
世界へと導いていくかということ。つまり、あなた達は、自分自身がしていることを理解しなくてはならない。’
というビクターの言葉が好きです」
- Pim, Absolute Yoga Bangkok.
■「ヨガインストラクターは、見本を見せることによって、活気を与え、やる気を与え、指導していくことが必要です。
このコースは、それを実践することを教えてくれました。ビクターは、これら全てを持ちえる人であり、
私は彼から学びたいと思いました」
- Jennifer Marostica, Singapore.
■「3日間のトレーニングを終えて、陰ヨガに対する知識や理解が深まり、自分のスタジオで教えているヨガに対して、
自信がつきました」
- Agnes Chai Meng Fong, Malaysia.
■「ビクターによる明確な説明と実践的な理論によって、私は貴重な情報を得ることができました。
伸縮性のある筋肉の収縮と同時に、関節へ圧力をかけることへの重要さを認識しました。
ポーズを保つことでその部分の感覚を感じることができ、体がリラックスすることができました」
- Karen Lai Kwan Wai, Malaysia.
■「私は、ビクターのような素晴らしいインストラクターに会えて嬉しいです。彼は、陰ヨガ、チャクラの理論、
解剖学や経絡理論についての知識を私に与えてくれました」
- Cindy Ho, Singapore.
<9/25(土)開催のワークショップに興味のある方はこちらの画像をクリックしてください↓>
<お申込み時のお願い>
返信用アドレスが携帯電話アドレスでご登録されている方で、迷惑メール対策などの
ドメイン指定設定をされていらっしゃる方は、「yoga-gene.com」を”受信可”の
設定にしていただきますようお願いいたします。
こちらからご連絡をさせていただいてもエラーで配信できない場合もございますので、
ご予約確認(自動返信)のご連絡がない場合はtel 075-212-0776までご連絡ください。
また、WEBメールなどをご利用の方で迷惑メールフィルタ設定をされていらっしゃる場合、
メールが「迷惑フォルダ」に振り分けられてしまっている場合もあるそので、
お申込みをされて何もご返信がない場合は今一度ご確認いただけますようお願いいたします。
- – - – -
申込み終了しました。



